徳永エリ|立憲民主党北海道参議院選挙区第3総支部代表

  • facebook
  • instagram

トピックス

活動報告一覧

37 / 241« 先頭...363738...最後 »
2016.06.30
遊説8日目(29日) 釧路、根室で熱く訴える

釧路市和商市場内でごあいさつさせていただきました

根室市で個人演説会を開催させていただきました。お越しいただいた皆様、ありがとうございます

抜けるような青空、徳永エリも政治の光が人に照らされるようがんばります

遊説8日目の29日は、早朝、ご当地名物「濃霧」の釧路からスタートしましたが、本隊車が動き始める頃には陽がそそぎ出し、あっという間に快晴の青空が広がりました。
釧路市役所前での最初の街頭演説後、徳永エリ候補は和商市場でお店の方々やお客さまにごあいさつ。店先には脂の乗った旬のトキシラズなど新鮮な魚貝類が並び、威勢のいい声が響いています。この活気、元気を地域全体に広げるためには、人々の暮らしに光をあてる政治が必要です。
徳永エリ候補は、働く人の賃金引き上げと雇用の安定、高齢者の年金給付のかさ上げ、安心の介護と医療をしっかり作り上げていくなど、人への投資が必要であることをしっかりと訴えました。

この日の最終地、根室では選挙戦初めての個人演説会が開催されました。「根室市総決起集会」と横断幕が掲げられた会場には約100名の方々に参加いただきました。
応援弁士の小川勝也選対本部長は、争点の憲法改正や社会保障などにふれた上で、厳しい情勢のまま後半戦に突入していると報告し、「現職の徳永エリ候補をしっかり勝たせてほしい」と、もうひと回りの支援を呼びかけました。
徳永エリ候補は「18日間の選挙戦は長いと思ったが、今日まであっという間だった」と振り返った。そして、3年半にわたる安倍政権の実態を詳しく話し、「国会では暮らしと命と平和を守る厳しい論戦がしばらく続く。このたたかいのため再び国会へ送り出してほしい」と、鬼気迫る表情で訴えました。



2016.06.29
「十勝の価値」を守る!ストップTPP!!

終日、玉木衆議に同行いただき、「十勝の農業を守る」と訴えました

多くの皆さんに応援いただいています。ありがとうございます

安倍政権の暴走を止めるため、共に闘います

帯広市での街頭演説にも多くの皆さんが駆けつけました

遊説7日目の28日は、真夏並みの日差しがふり注ぐ十勝平野を駆け抜けました。畑ではビートが青々と成長、ジャガイモは花をつけていました。応援に駆けつけた民進党TPP対策本部事務局次長の玉木雄一郎衆議とともに、徳永エリ候補の演説も「十勝の農業を何としても守る」と熱く訴えました。
街頭演説は主にJA前で行いましたが、多くの職員、農家の皆さん、地域の方々に集まっていただきました。農作業等、忙しい中、本当にありがとうございました。

街頭演説の最後となった帯広市の「五番館」前には約700名もの方々が駆けつけました。
TPP問題でともにたたかい終日、本隊車に乗って同行いただいた玉木雄一郎衆議は、「TPP断固反対からコロッと変わる東京の決定を地方に押し付ける自民党議員はいらない」と述べ、「地域の声を国会に届け、ブレずにたたかう徳永さんをみんなの力で勝たせよう!」と訴えました。また、忙しいなか応援に駆けつけていただいた、地元、帯広市の米沢市長は、徳永候補を「6年前の参議院選、市長選で一緒に訴えた仲間」と紹介し、「良識の府である参議院に、直球を投げ続けている徳永さんは相応しい。一等賞で国会へ送り出してほしい」と呼びかけました。
全十勝農民連盟の西原委員長も「ストップTPPを言い続けているのが徳永さん。全面的に支持する」と力強い応援をいただきました。徳永エリ候補も「一次産業が元気だと地域も元気。十勝の元気は農業が元気だから」と話し、北海道に多大な影響を与えるTPPを何としても阻止しなければならないと声援に応えました。



2016.06.27
3分の2をとらせたらアカン

苫小牧市役所前での街頭演説(左から辻元衆議、山岡9区総支部代表、徳永候補)

「3分の2をとらせたらアカン」と訴える辻元衆議(右)

遊説6日目、登別市役所前の街頭演説からスタートした徳永本隊車は、前日までの雨も上がり、初夏の日差しを浴びながら胆振管内、日高管内を駆け巡っています。
昼過ぎの苫小牧市役所での街頭演説には、辻元清美衆議(民進党本部役員室長)が応援に駆けつけました。
辻元議員は「アベノミクスで国民の生活は良くなっていない。安倍政権の暴走に歯止めをかけるためには、3分の2の議席を取らしたらあかん!何としても北海道から徳永候補を国政の場に戻してほしい」と力強く支援を訴えました。
辻元衆議はその後も胆振・日高管内で街頭演説を行い、徳永候補の支援を呼びかけていただいています。



この日の遊説には山岡・9区総支部代表が同乗し、応援いただいています。午前中の街頭演説でも、多くの皆さんに「頑張れよ」「応援しているよ」と心温まる声をかけていただきました。山岡代表のマイクにも力が入っています。ありがとうございます。
この後、日高管内に入り、19時過ぎのえりも町での街頭演説後、明日の遊説に備えて十勝に移動します。
皆さんからの声援の一つ一つが徳永候補や本隊スタッフのエネルギーとなります。勝利を掴み取るため、道内を駆け抜けます。皆さんの激励をお願いします。

【日高管内での街頭演説】
15:10 日高町・富川「農協ルシナ」(日高町富川北4-1−2)
16:05 新冠町 道の駅 (新冠町字中央町1-20)
16:35 新ひだか町静内「コープさっぽろ静内店前」 (新ひだか町静内ときわ町2-7-5)
17:15 新ひだか町・三石支所前 (ひだか町三石本町212)
18:00 浦河町「パセオ前」 (堺町東6-493)
18:40 様似町「役場前」(様似町大通1-21 )
19:20 えりも町「信金前」(えりも町字本町170-1)



2016.06.26
長妻・民進党代表代行を迎え街頭演説会

応援に駆けつけた民進党・長妻代表代行(左)、雨の中訴える徳永エリ候補

雨の中、激励に駆けつけていただいた皆さんに感謝

濡れるのも気にせず、ボードを掲げて激励、ありがとうございます

アベ政治は許さんワン

選挙戦最初の日曜日、民進党・長妻代表代行を迎え、民進党大演説会が札幌市内で開催されました。
民進党・長妻代表代行は、「安倍総理は狙っている憲法改正もちゃんと言わずに隠している」、「成長を阻み格差を拡大している最大要因は非正規雇用の拡大だ」と強調。「働く人を大切にする、多様な価値観を尊重する社会づくりのためにも女性議員が重要、皆さんの力を徳永さんに!」支援を呼びかけました。
激励を受けてマイクを握った徳永エリ候補は、イギリスのEU離脱にふれて、「アベノミクスのような株価・為替にばかり依存する経済政策はもともと間違いだ」と批判した他、「安保法制の強行可決のような一強政治、憲法改正、農業・農村だけでなく国民の安全・安心が危ないTPP、こうした政治を転換させなければならない」と訴えました。
さらに、「政治は未来をつくる仕事。遊説中、高校生や子どもたちに出会うと、胸が詰まる思い。この子たちの未来を安倍政権に託せない。絶対に負けられないたたかい、支援をさらに広げてくださいっ」と呼びかけると、雨雲を吹き飛ばさんばかりの大きな声援が飛びました。
雨の中、お集まりいただいた皆さんありがとうございます。私たちは、なんとしても勝たなければなりません。徳永エリの勝利で、北海道から安倍政治の暴走を止める大きなうねりを巻き起こしましょう!



2016.06.25
遊説3日目 函館大街頭演説、「徳永」一色に染まる

多くの皆さんに駆けつけていただきました。ありがとうございます

小旗を振っての、大きな声援、ありがとうございます

一文字、一文字、胸に刻んで頑張ります

手作りの横幕で応援。徳永も、本隊スタッフも感謝、感謝

遊説3日目(24日)は、“おまちかね”の今金町からスタート。風が強く寒い中でしたが、元気いっぱい檜山管内から松前をまわり、函館市まで駆け巡りました。
わざわざ家から出てきて手を振ってくれた漁師のお父さんはじめ、多くの皆さんから温かい応援をいただきました。江差町役場前では、予定の時間を大きく過ぎていたにもかかわらず、たくさんの方々が出迎えてくれました。

夕方6時半から行われた函館市での街頭大集会では、800人もの方々がかけつけました。
逢坂衆議、5区総支部代表の池田真紀さんの熱いエールを受けて挨拶に立った徳永エリ候補は、アベノミクスが地域の疲弊や人々の格差を生んでいることを指摘。「いま政治が一番に取り組むべきことは、国民と地方の暮らしを立て直すこと」、また、道南の自然や暮らしの安全・安心を守るため、「大間原発の建設凍結を求めていく」などと力強く訴えると、「エリさんがんばれーっ」と小旗を振って激励いただきました。
手づくりの横断幕やプラカード、小旗を持った皆さんの熱意のこもる大声援に、徳永エリ候補は「涙が出てきそう」とポツリ。スタッフ一同も感謝感激。 4日目は函館市の台所・観光名所の「函館朝市」から行動開始。内浦湾、噴火湾を北上しています。



2016.06.24
徳永エリ、今日も元気に遊説中

逢坂衆議(右)、福原前道議(左)と共に檜山管内を遊説

徳永エリ、今日も熱く訴えます

徳永エリの政策や決意に耳を傾ける皆さん

今日は檜山管内からソーランラインを南下し、渡島管内にお邪魔します

「今金町の皆さん、おはようございます。徳永エリで~す」
遊説3日目は檜山管内今金町からスタート。逢坂衆議や福原前道議と共に、元気に遊説中です。
これから、せたな町北檜山区、大成、八雲町熊石、乙部町、厚沢部町、江差町、上ノ国町にお邪魔し、ソーランラインを南下して渡島管内に入ります。
徳永エリ本隊車を見ましたら激励をお願いします。



2016.06.24
各地で熱い、熱いご支援、本当にありがとうございます

本多平直・4区総支部代表とともに、後志管内15市町村で政策と決意を訴えました

各地で本当に熱いご支援、ご声援をいただきました。国民生活の立て直しのために全力でがんばります

後志管内を走行する徳永エリ本隊車。見かけましたら、ご声援をお願いいたします

遊説2日目(23日)は、小樽市を出発。終日、本多平直・4区総支部代表が同乗し、後志管内を15市町村を駆け巡りました。
蝦夷富士「羊蹄山」には、灰色の笠雲がかかったままでしたが、雨にはならず、畑で農作業に励む多くの方から手や帽子を振って声援いただき、徳永エリ候補や本隊スタッフもおおいに励まされました。
後志管内は、蘭越・共和の水稲、羊蹄山麓の畑作物・野菜、北後志の果樹、南後志の畜産など幅広い生産活動が行われており、さながら「北海道農業の縮図」といえる地域です。
徳永エリ候補は、6年間の議員活動の中でライフワークとしてきた北海道農業の振興と、TPP反対を第一に訴えるとともに、アベノミクスで痛んだ国民の生活を立て直すため「人への投資」、そして憲法改正をもくろむ安倍政権の暴走を止めることなどを訴え、「この選挙は絶対に負けられないたたかい。最後までの支援を」と力強く決意を述べて支援に応えました。
街頭演説は、商店街や役場、JA前など16ヵ所で行いましたが、平日にも関わらず、本当に多くのみなさんに集まってお聞きいただきました。ありがとうございました。皆さんからいただいたお力を糧に、勝利をめざして走り抜けます。



2016.06.22
JR小樽駅前の街頭演説に約300名

初日最後の街頭演説(JR小樽駅前)

仕事終わりに集まっていただきました皆様、ありがとうございます

「よろしくお願いします」と、爽やかな笑顔と共に握手

ドライバーの皆さんにも、元気に手を振って支援を呼びかけました

第一声後、中央区、西区、手稲区と走らせた徳永本隊車は夕方から後志管内に入り、18時から初日最後の街頭演説をJR小樽駅前で行いました。
仕事後に激励に駆けつけた支援者ら約300人を前に、本多平直・4区総支部代表、川澄道議会議員らが徳永候補への支援を呼びかけました。

多くの皆さんにご声援、ご支援いただきありがとうございます。明日2日目は終日、後志管内でお訴え致します。街頭演説も16回を予定しています。是非、徳永エリ候補の声を、想いをお聞きください。よろしくお願いいたします。



2016.06.22
徳永エリ候補、力強く第一声

力強く政策と決意を訴える徳永エリ候補

第一声に駆けつけた支持者に手を振って応える徳永エリ候補

500人の皆さんにお集まりをいただきました。ありがとうございます。

第一声を終え、18日間の遊説をスタート

「安倍政権の暴走にストップをかける!北海道で3分の2の議席をとり、全国で改憲勢力3分の2を阻止!」

22日、「安倍政治と国民・市民の闘い」第24回参議院選挙が公示されました。青空の広がる徳永エリ候補の第一声場所の道庁前赤レンガ広場に集まった500人の支持者を前に、決意と政策を訴える徳永エリ候補の力強い声が初夏の札幌に響き渡りました。
徳永エリ候補は、国民の暮らしと平和を守るため18日間全力で闘います。
時間の関係ですべての市町村にお邪魔できませんが、道内120市町村で175の街頭演説を予定しています。お近くにお邪魔した際には、是非、徳永エリの政策をお聞きください。



2016.06.20
「人への投資が景気と経済を立て直す!」民進党枝野幹事長が訴える

徳永エリ参議とともに札幌市内で街頭演説(札幌市東区)

人への投資が景気・経済対策だと訴える枝野幹事長

20日、民進党の枝野幹事長が徳永エリ参議の応援のため来道し、日本の未来のために北海道ではなんとしても過半数をとり、いい加減な政治はここで歯止めをかけなければならない、そのために徳永エリ参議を押し上げてほしいと強く訴えました。

安倍総理が「野党は批判ばかりしている」という批判をしていることに対して、枝野幹事長は「安倍総理は3年半にわたって数の力を背景にやりたい放題やってきた。おかしなところはなおさせるのが野党の仕事と役割。野党が与党を批判しなければ意味がない」と反論しました。
また、「対案がない」と批判していることに対しても、「通常国会でも64本の対案を出したが、数の力で審議に応じなかったのは安倍総理だ」と指摘した上で、経済対策についての対案として「経済を立て直す対案は人への投資だ」と述べ、子育て支援の充実、雇用の安定、老後の安心が重要だと強調しました。

日本はこの20年間、先進国の中で唯一実質賃金が上がっていません。賃金が上がらないから消費も伸びません。いつ解雇されるかわからない非正規雇用者も増えています。
子どもを産み育てたいと思っても子育て支援が不十分だからと、あきらめている方も多くいらっしゃいます。
老後が不安なため、こつこつと貯めてきた貯蓄を消費にまわせません。

民進党と徳永エリは、ごく一部の人が富を得るアベノミクスではなく、老後の安心や雇用の安定、子育て支援など、人への投資で景気と経済を立て直すことが大切だと訴えています。




37 / 241« 先頭...363738...最後 »

TOP