徳永エリ|民進党北海道参議院選挙区第2総支部代表

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2016.06.29
「十勝の価値」を守る!ストップTPP!!

終日、玉木衆議に同行いただき、「十勝の農業を守る」と訴えました

多くの皆さんに応援いただいています。ありがとうございます

安倍政権の暴走を止めるため、共に闘います

帯広市での街頭演説にも多くの皆さんが駆けつけました

遊説7日目の28日は、真夏並みの日差しがふり注ぐ十勝平野を駆け抜けました。畑ではビートが青々と成長、ジャガイモは花をつけていました。応援に駆けつけた民進党TPP対策本部事務局次長の玉木雄一郎衆議とともに、徳永エリ候補の演説も「十勝の農業を何としても守る」と熱く訴えました。
街頭演説は主にJA前で行いましたが、多くの職員、農家の皆さん、地域の方々に集まっていただきました。農作業等、忙しい中、本当にありがとうございました。

街頭演説の最後となった帯広市の「五番館」前には約700名もの方々が駆けつけました。
TPP問題でともにたたかい終日、本隊車に乗って同行いただいた玉木雄一郎衆議は、「TPP断固反対からコロッと変わる東京の決定を地方に押し付ける自民党議員はいらない」と述べ、「地域の声を国会に届け、ブレずにたたかう徳永さんをみんなの力で勝たせよう!」と訴えました。また、忙しいなか応援に駆けつけていただいた、地元、帯広市の米沢市長は、徳永候補を「6年前の参議院選、市長選で一緒に訴えた仲間」と紹介し、「良識の府である参議院に、直球を投げ続けている徳永さんは相応しい。一等賞で国会へ送り出してほしい」と呼びかけました。
全十勝農民連盟の西原委員長も「ストップTPPを言い続けているのが徳永さん。全面的に支持する」と力強い応援をいただきました。徳永エリ候補も「一次産業が元気だと地域も元気。十勝の元気は農業が元気だから」と話し、北海道に多大な影響を与えるTPPを何としても阻止しなければならないと声援に応えました。



2016.06.27
3分の2をとらせたらアカン

苫小牧市役所前での街頭演説(左から辻元衆議、山岡9区総支部代表、徳永候補)

「3分の2をとらせたらアカン」と訴える辻元衆議(右)

遊説6日目、登別市役所前の街頭演説からスタートした徳永本隊車は、前日までの雨も上がり、初夏の日差しを浴びながら胆振管内、日高管内を駆け巡っています。
昼過ぎの苫小牧市役所での街頭演説には、辻元清美衆議(民進党本部役員室長)が応援に駆けつけました。
辻元議員は「アベノミクスで国民の生活は良くなっていない。安倍政権の暴走に歯止めをかけるためには、3分の2の議席を取らしたらあかん!何としても北海道から徳永候補を国政の場に戻してほしい」と力強く支援を訴えました。
辻元衆議はその後も胆振・日高管内で街頭演説を行い、徳永候補の支援を呼びかけていただいています。



この日の遊説には山岡・9区総支部代表が同乗し、応援いただいています。午前中の街頭演説でも、多くの皆さんに「頑張れよ」「応援しているよ」と心温まる声をかけていただきました。山岡代表のマイクにも力が入っています。ありがとうございます。
この後、日高管内に入り、19時過ぎのえりも町での街頭演説後、明日の遊説に備えて十勝に移動します。
皆さんからの声援の一つ一つが徳永候補や本隊スタッフのエネルギーとなります。勝利を掴み取るため、道内を駆け抜けます。皆さんの激励をお願いします。

【日高管内での街頭演説】
15:10 日高町・富川「農協ルシナ」(日高町富川北4-1−2)
16:05 新冠町 道の駅 (新冠町字中央町1-20)
16:35 新ひだか町静内「コープさっぽろ静内店前」 (新ひだか町静内ときわ町2-7-5)
17:15 新ひだか町・三石支所前 (ひだか町三石本町212)
18:00 浦河町「パセオ前」 (堺町東6-493)
18:40 様似町「役場前」(様似町大通1-21 )
19:20 えりも町「信金前」(えりも町字本町170-1)



2016.06.26
長妻・民進党代表代行を迎え街頭演説会

応援に駆けつけた民進党・長妻代表代行(左)、雨の中訴える徳永エリ候補

雨の中、激励に駆けつけていただいた皆さんに感謝

濡れるのも気にせず、ボードを掲げて激励、ありがとうございます

アベ政治は許さんワン

選挙戦最初の日曜日、民進党・長妻代表代行を迎え、民進党大演説会が札幌市内で開催されました。
民進党・長妻代表代行は、「安倍総理は狙っている憲法改正もちゃんと言わずに隠している」、「成長を阻み格差を拡大している最大要因は非正規雇用の拡大だ」と強調。「働く人を大切にする、多様な価値観を尊重する社会づくりのためにも女性議員が重要、皆さんの力を徳永さんに!」支援を呼びかけました。
激励を受けてマイクを握った徳永エリ候補は、イギリスのEU離脱にふれて、「アベノミクスのような株価・為替にばかり依存する経済政策はもともと間違いだ」と批判した他、「安保法制の強行可決のような一強政治、憲法改正、農業・農村だけでなく国民の安全・安心が危ないTPP、こうした政治を転換させなければならない」と訴えました。
さらに、「政治は未来をつくる仕事。遊説中、高校生や子どもたちに出会うと、胸が詰まる思い。この子たちの未来を安倍政権に託せない。絶対に負けられないたたかい、支援をさらに広げてくださいっ」と呼びかけると、雨雲を吹き飛ばさんばかりの大きな声援が飛びました。
雨の中、お集まりいただいた皆さんありがとうございます。私たちは、なんとしても勝たなければなりません。徳永エリの勝利で、北海道から安倍政治の暴走を止める大きなうねりを巻き起こしましょう!



2016.06.25
遊説3日目 函館大街頭演説、「徳永」一色に染まる

多くの皆さんに駆けつけていただきました。ありがとうございます

小旗を振っての、大きな声援、ありがとうございます

一文字、一文字、胸に刻んで頑張ります

手作りの横幕で応援。徳永も、本隊スタッフも感謝、感謝

遊説3日目(24日)は、“おまちかね”の今金町からスタート。風が強く寒い中でしたが、元気いっぱい檜山管内から松前をまわり、函館市まで駆け巡りました。
わざわざ家から出てきて手を振ってくれた漁師のお父さんはじめ、多くの皆さんから温かい応援をいただきました。江差町役場前では、予定の時間を大きく過ぎていたにもかかわらず、たくさんの方々が出迎えてくれました。

夕方6時半から行われた函館市での街頭大集会では、800人もの方々がかけつけました。
逢坂衆議、5区総支部代表の池田真紀さんの熱いエールを受けて挨拶に立った徳永エリ候補は、アベノミクスが地域の疲弊や人々の格差を生んでいることを指摘。「いま政治が一番に取り組むべきことは、国民と地方の暮らしを立て直すこと」、また、道南の自然や暮らしの安全・安心を守るため、「大間原発の建設凍結を求めていく」などと力強く訴えると、「エリさんがんばれーっ」と小旗を振って激励いただきました。
手づくりの横断幕やプラカード、小旗を持った皆さんの熱意のこもる大声援に、徳永エリ候補は「涙が出てきそう」とポツリ。スタッフ一同も感謝感激。 4日目は函館市の台所・観光名所の「函館朝市」から行動開始。内浦湾、噴火湾を北上しています。




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