徳永エリ|民進党北海道参議院選挙区第2総支部代表

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トピックス

2017年4月の記事一覧

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2017.04.25
経産 農水合同部門会議・参議院農林水産委員会に出席

農地の転用は一定の規制が必要!経産 農水合同部門会議。


参議院農林水産委員会。農業競争力強化支援法の審議が始まりました。自民党議員の質疑、本音の素晴らしい質問でした!!官邸の圧力に屈せず、自民党議員頑張れ!!



2017.04.23
アイヌ女性会議 「メノコモシモシ」設立総会でご挨拶

アイヌ女性会議 「メノコモシモシ」にお招き頂き、設立総会でご挨拶をさせて頂きました!!アイヌ民族の皆様が先住民族としての権利を獲得することが出来るように、そして、アイヌ女性の複合差別解消に向けて、私も頑張ります!!


 





2017.04.20
経済産業部門会議と農林水産部門会議の合同会合

第1種農地が、土地改良から8年未経過の農地が転用可能になり、全産業に開かれます!!農村と農業の未来の危機です。経済産業部門会議と農林水産部門会議の合同会合。私達農林水産委員は絶対に農地を守らなければならないと思っています。農家の皆さんや自治体首長さんの事情も分かりますが、「今だけ、お金だけ、自分だけ」の考えは未来にツケを回さないためにもやめて頂きたいと思います。私達は農地を守るための修正案を出しました。



2017.04.19
指定団体制度の見直しについて意見を伺いました

農林水産部門会議でJA全中から、指定団体制度の見直しについて意見を伺いました。加工原料乳を生産する北海道にとって、先の見えない不安が多くあります。国会審議は連休明け以降になりますが、しっかり議論しなければなりません。今日の日農新聞、土地改良法の改正で衆議院で付帯決議を付けます。昨年、一昨年と農地中間管理機構に農業農村整備事業費の半分が配分されているので、災害対策や老朽化対策、更新などにしっかり予算が配分されるようにと 私の意見が盛り込まれました!参議院でも付帯決議を付ける予定です。



2017.04.18
主要農作物種子法廃止が決まりました

主要農作物種子法が国会で僅かな審議時間で、多くの不安や課題を政府答弁から払拭されることもないままに、多くの関係者も知らないうちに廃止が決まりました。昭和27年に制定。都道府県が優良な種子の生産・普及を行い、国民の主食である、稲、麦、大豆の種子の安定供給を図り、食料安全保障を支えて来ました。国は、この制度を壊し、外国資本も含めた民間企業の参入促進を図り、企業利益拡大につなげようとしています。企業の金儲けのために国民の安心を奪ったのです!!「種子を制するものは世界を制す」大変な事になりました。次は、農地です。第1種農地も土地改良から8年未経過の農地も転用が可能になり、サービス業まで全産業に開かれます。国会審議はこれからですが、誰もこのことを知りません!!今、一生懸命に広めて阻止しようと頑張っていますが、北海道の市町村長さん、声をあげて下さい。北海道がいちばんのターゲットです!!まずは法案の概要をPDFで貼りましたのでご覧になって拡散して下さい!!!民進党の自治体議員の皆さんもよろしくお願い致します。



2017.04.16
西区と小樽で演説

西区と小樽で演説。車から沿道から応援を頂きました!!足を止めて頷きながら聞いてくださった方々に感謝です。




2017.04.15
民進党 第9区総支部定期大会に出席

民進党 第9区総支部の定期大会で民進党北海道を代表してご挨拶をさせて頂きました。苫小牧で街宣活動、登別まで行ってきました!!




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