東京大学の先端科学技術研究センター 特任研究員の児玉龍彦先生に、感染拡大の現状を

どう捉え何をするべきか、現状を改めて認識すると共に、自治体、民間協力のもと

既に動き出したPCR検査拡充について、行政検査とは別の社会的検査の必要性と

取り組みについてお話をして頂き、また、国民民主党、国会議員が今やるべきことについても

ご提案を頂きました。

「誰でもいつでも何回でも」PCR検査の必要がある人が受けられる仕組みづくりに向けて動き出しています!!