徳永エリ|立憲民主党北海道参議院選挙区第3総支部代表

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2011.08.05
今日の予定(8/5)

7:30 オホーツク圏活性化期成会と民主党国会議員との意見交換会
9:30 議員総会
10:00 本会議
10:10 原発事故影響対策プロジェクトチーム事務局会議
10:30 戸別所得補償制度検討ワーキングチーム会議
11:30 北海道議会農政委員長ほか来室



2011.08.04
幹事長へ要請

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岡田克也幹事長と藤村修幹事長代理へ民主党一期生の衆議院議員121名と同じく参議院議員20名の合計141名の賛同をいただいた「福島第1原子力発電所事故に係わる〈20ミリシーベルト基準〉の見直し及び被ばく回避、被ばく量の低減のための措置について」の要請をいたしまた。
要請には、衆議院から熊田篤嗣代議士、空本誠喜代議士、宮崎岳志代議士、石原洋三郎代議士、森本和義代議士、参議院からは、徳永エリで参りました。

 



2011.08.04
要請

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北海道農民連盟より「戸別所得補償制度の拡充強化と需給調整対策に関する提言書」をお受けいたしました。

来室された方々
北海道農民連盟:山田富士雄 委員長、久須田洋治 事務局長、全上川農民連盟:土岐隆浩 事務局書記、清里町農民連盟:山崎一幸 委員長、芽室町農民連盟:佐々木篤好 副委員長、鹿追町農民団体連絡協議会:松浦聡 事務局長、空知農民連合:西科孝一 書記長




2011.08.04
今日の予定(8/4)

9:15 北海道農民連盟来室
10:00 農林水産委員会
11:00 防衛省視察
14:30 北海道漁業協同組合連合会来室
15:00 岡田幹事長へ要請
15:00 酪農・畜産・原子力災害に関する農林水産物被害緊急対策合同ワーキングチーム会議
17:00 食の安全・安心ワーキングチーム会議
17:00 震災ボランティア室打ち合わせ



2011.08.04
原発事故影響対策プロジェクトチーム

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原発事故影響対策プロジェクトチームは、環境部門会議と合同で開催し、その後記者会見を行いました。
いままで日本には放射性物質に汚染された廃棄物を処理する法律が無いため、放射性物資の汚染による人の健康や生活環境への影響を速やかに低減するため「福島第一原子力発電所の事故により放出された放射性物質による汚染の対処に関する特別措置法」を策定について協議をしました。
また、その後、その特別措置法と30回にわたる原発事故影響対策プロジェクトチームのこれまでの活動やこれからの課題等について記者会見を行いました。




2011.08.03
今日の予定(8/3)

8:15 食と農林漁業再生・強化プロジェクトチーム会議
9:30 議員総会
10:00 本会議
10:30 民主党 藤本広報委員長と打ち合わせ
12:00 勉強会
15:00 原発事故影響対策プロジェクトチーム・環境部門合同会議
16:00 原発事故影響対策プロジェクトチーム総会
17:00 原発事故影響対策プロジェクトチーム記者会見



2011.08.02
要請

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司法修習生の修習費用給費制が10月31日で停止され、国が貸与する貸与制に変更になることから、札幌弁護士会から「給費制の維持を求める要請」をお受けいたしました。

要請に来室された方々
札幌総合法律事務所:中村隆弁護士、鈴木貞司法律事務所:山田幸司弁護士、黒川貢法律事務所:吉田悟志弁護士、磯田健人弁護士、三木・佐々木・山田法律事務所:川上大雅弁護士、清水勝裕法律事務所:清水勝裕弁護士、北海道合同法律事務所:香川志野弁護士




2011.08.02
今日の予定(8/2)

9:30 札幌弁護士会来室
10:00 原発事故影響対策プロジェクトチーム事務局会議
10:00 民主党捕鯨対策議員協議会・水産政策ワーキングチーム合同会議
午後  JP労組北海道役員来室
14:00 原発事故影響対策プロジェクトチーム役員会議
14:30 原発事故影響対策プロジェクトチーム総会
15:30 勉強会



2011.08.01
黒松内町のみなさんにお逢いできて大変に嬉しかったです。

金曜日に札幌に戻り、横路議長主催の政経セミナーに出席。翌日は、民主党北海道主
催の原発・エネルギー政策を考える夏季集中セミナーの最後のパネルディスカッショ
ンに、パネラーとして参加させて頂きました。総理の一連の原子力発電に関する発言
を改めて検証しつつ、昨年6月に閣議決定されたエネルギー基本計画を見直し、民主
党のエネルギー政策について減原発という方向で、内閣で議論されている事、また北
海道の今後については私の個人的な考えも述べさせて頂きました。コーディネーター
の北海学園大学の神原教授から原発の問題については国民的議論を重ね、北海道にお
いては過去に例もあるので、道民投票も行うべきではないかという発言がありまし
た。私もまさにこの機会を大切にし、喉元過ぎれば熱さ忘れるにならないように国
民、道民の皆さんに広く呼び掛け、勉強会や意見交換会をどんどん開くべきだと思い
ます。産業や経済への影響と人の命の問題は別であります。皆が自分自身の問題と捉
えなければなりません。それから、本州企業が北海道の自然エネルギー促進へのポテ
ンシャルを評価して下さるのは大変にありがたい事ですが、本州の電力を北海道が賄
い、売電収入が本州に落ちてしまうのはどうかと思います。小規模分散型、地産地
消、売電収入が地域に落ちなければいけないと思います。地域に共同体などを作って
運営していくべきでしょう。それから、景観、環境を考えるとソーラーパネルや、風
車がそこらじゅうにあるのはどうでしょうか。LNG火力発電や、地熱発電、バイオマ
スなど、北海道らしい、自然エネルギーの推進を考えるべきなのではないでしょう
か。色々な側面からじっくりと議論すべきでしょう。昨日は黒松内町の最大のイベン
ト、ビーフ天国にお邪魔しました。町長さんや街の方々に暖かく迎えて頂き、ご挨拶
もさせて頂きました。美味しい牛肉を頂きお腹いっぱい頂きました。そして、黒松内
は白鳥米というもち米の産地なのですが、そのもち米で作ったお餅の餅まきがありま
した。餅まき役をさせて頂いたのですが、皆さん、一つでも多くゲットしようと殺気
立っていました!会場をぐるっと回らせて頂き、中には偶然何十年かぶりにお逢いす
る方もいて嬉しかったです。その後、鉢呂代議士と一緒に街宣車に乗り、後志管内を
マイクを持って周り、街頭演説もさせて頂きました。鉢呂代議士とお別れしてから、
ひらふへ向かい福島から夏の間避難してきている方々をお世話している団体の代表者
にお逢いし状況を伺いました。また一つ、やらなければならない大きなことができま
した。これは難題です。今日は札幌医師会と北海道医師会にご挨拶に伺い、その後、
東京に戻りました。衆議院の一期生と参議院の一期生で校庭の20ミリシーベルトの
問題で集めた署名を持って、幹事長室と、官邸に伺い、官邸では突然だったにも関わ
らず、福山官房副長官が大変丁寧に対応して下さいました。数字の基準の問題は大変
に難しいです。私はとにかく不安に感じているお母さんたちに、除染やモニタリング
など、政府がどのような方針と想いで取り組んでいるのかその強いメッセージが伝
わっていない、まずは、政府としてしっかりとメッセージを送って安心させてあげて
ほしいとお願いしました。これからも、繋がりのできた福島のお母さんたちと連絡を
取り合って、皆さんの声を政府に伝えていきたいと思います。



2011.08.01
官邸への緊急要請

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官邸、文部科学大臣、岡田幹事長へ「福島第1原子力発電所事故に係わる〈20ミリシーベルト基準〉の見直し及び被ばく回避、被ばく量の低減のための措置について」の緊急要請をいたしまた。
これは、民主党一期生の衆議院議員121名と同じく参議院議員20名の合計141名の賛同をいただいた要請書です。
要請には、衆議院から熊田篤嗣代議士、空本誠喜代議士、森本和義代議士、宮崎岳志代議士、近藤和也代議士、中野渡詔子代議士、江端貴子代議士、参議院からは、姫井由美子議員と徳永エリで参りました。
官邸では、福山哲郎 内閣官房副長官に受けていただきました。





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