氷点下の札幌から国会へ――解散総選挙を見据えた街頭活動と政策準備


掲載日:2026.01.12

今日の札幌は一日中氷点下という厳しい寒さの中でしたが、解散総選挙も近いのではないかとの情勢を踏まえ、札幌市内の各選挙区を回り街頭活動を行いました。

街頭では、**立憲民主党**が国会において果たしている役割についてお話しするとともに、各選挙区の議員へのご支援をお願いしました。車の中から、予想以上に多くの方に手を振っていただき、温かい反応に大変励まされました。

札幌市内での街頭活動を終え、そのまま東京へ移動し、先ほど**羽田空港**に到着しました。明日は参議院役員会、明後日は政調三役会議が予定されており、解散総選挙に向けて短期間で準備しなければならない課題が山積しています。

年末年始のご挨拶まわりを通じて、地元有権者の皆さまから頂いた多くのご意見を、しっかりと政策に反映させていくこと。そして改めて、立憲民主党が国会で果たすべき役割について、丁寧に理解を広げていく必要があります。

解散総選挙は、1月27日公示、または2月3日公示の見通しです。いずれにしても、残された時間はわずか。緊張感をもって、全力で取り組んでまいります。

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