令和8年熊本地震 被害状況を関係省庁からヒアリング
掲載日:2026.07.29

中道改革連合、立憲民主党、公明党の三党で、令和8年熊本地震の被害状況について、関係省庁からヒアリングを行いました。
被災地の状況や救助・復旧活動の進捗について情報を収集するとともに、今後必要となる支援について政府と認識を共有しました。
今、何よりも優先されるべきは人命救助です。一人でも多くの命を守るため、関係機関が全力で活動できるよう、国としても迅速な対応が求められています。
また、被災地では避難生活やライフラインの確保、住まいや生活再建など、時間の経過とともにさまざまな支援が必要になります。現場の声を丁寧に受け止め、必要な支援が速やかに届くよう、政府と連携しながら対応してまいります。
被災された皆様が一日も早く安心して生活を取り戻せるよう、引き続き全力で取り組んでまいります。