今日の予定(5/29)
掲載日:2012.05.29
8:00 第3回「砂糖に関する勉強会」
9:00 原発事故収束対策プロジェクトチーム事務局会議
11:00 民主党 日本・ベラルーシ友好議員連盟設立総会
12:00 司法改革を実現する国民会議
12:15 新しい政策研究会テーマ別勉強会役員会「原子力エネルギー」
12:15 農林水産部門座長等連絡会議
16:00 エネルギープロジェクトチーム役員会(中間とりまとめに向けた役員間協議)
16:30 離島政策プロジェクトチーム・税制調査会合同会議
行政監視委員会
掲載日:2012.05.28
行政監視委員会が開催され、参考人に対しての質問に立ちました。
行政改革と行政の役割分担に関して、地域自立型の国づくり、大震災からの復興・再生、官民協働によるまちづくり等の地域活性化と行政の役割について橋本大二郎 前高知県知事、山本正徳 岩手県宮古市長、市村良三 長野県小布施町長の参考人からそれぞれ意見を聴取し、それに対して質問を致しました。
今日の予定(5/28)
掲載日:2012.05.28
10:00 難病・長期慢性疾患・小児性慢性疾患の総合的対策を求める院内集会
午後 北海道難病連来室
13:00 陳情対応本部(幹事著室)当番
13:00 行政監視委員会(参考人質疑)
14:00 行政監視委員会 質問(10分間)
経済連携プロジェクトチーム
掲載日:2012.05.25
今日の予定(5/25)
掲載日:2012.05.25
9:00 原発事故収束対策プロジェクトチーム事務局会議
10:00 原発事故収束対策プロジェクトチーム役員会
11:00 経済連携プロジェクトチーム総会
12:00 会合
13:30 厚生労働省より説明
14:30 環境省より説明
今日の予定(5/24)
掲載日:2012.05.24
8:30 社会的包摂プロジェクトチーム総会
11:00 原発事故収束対策プロジェクトチーム総会
11:00 新しい政策研究会テーマ別勉強会座長・事務局会議
11:30 新しい政策研究会事務局会議
12:00 新しい政策研究会定例会
12:45 新しい政策研究会テーマ別勉強会「原子力エネルギー」役員会
13:00 新しい政策研究会テーマ別勉強会「原子力エネルギー}
14:00 経済連携プロジェクトチーム総会
15:00 エネルギープロジェクトチーム・再生可能エネルギー検討小委員会
15:30 男女共同参画調査会
16:00 TPPを慎重に考える会・勉強会
全国大会
掲載日:2012.05.23
道路整備促進期成同盟会全国協議会主催の「命と暮らしを守る道づくり全国大会」が開催され、高規格幹線道路等のミッシングリンクの解消、安全で安心できる国土づくりのため防災・減災に資する道路整備の推進等の決議を採択しました。
要望
掲載日:2012.05.23
民主党北海道選出国会議員会は第7回会合を開催し、蝦名大也 釧路市長を会長とする北海道横断自動車道早期建設促進期成会より「浦幌〜釧路間、陸別町小利別〜北見間の全線早期完成、凍結状態にある足寄〜陸別町小利別の早期事業着手、片側からしか入れない本別ジャンクションの改良、追い越し車線の追加整備」の4項目についてのご要望をお受けいたしました。
今日の予定(5/23)
掲載日:2012.05.23
8:30 民主党北海道選出国会議員会
9:00 原発事故収束対策プロジェクトチーム事務局会議
9:00 食の安全・安心ワーキングチーム
13:00 共生社会・地域活性化に関する調査会
15:00 陳情対応本部(幹事長室)当番
15:00 経済産業省より説明
17:00 正副幹事長会議
17:00 東日本大震災復旧・復興検討プロジェクトチーム、原発事故収束対策プロジェクトチーム、東電原発事故被災者保護法案起草ワーキングチーム合同会議
17:15 農林水産部門会議
17:30 経済連携プロジェクトチーム総会
新潟へ
掲載日:2012.05.22
荒井代議士が中心になって、新潟へ国営かんがい排水事業と小水力発電の視察に行ってきました。海抜0メートル以下の土地が約2割を占めるという低平な水田地帯であり新潟県内でも有数の優良農業地帯となっている新川流域地区に行きました。排水機場を視察しましたが老朽化に伴う維持管理費の増加により、新川排水機場、新川河口排水機場は施設維持が困難な状況にあり、国営かんがい排水事業を使って施設の改修が行われています。
その後、亀田郷へ。水との戦いで苦労を重ねてきた地域の中核となってきた亀田郷の土地改良区の皆さんと懇談。その苦難の歴史を記録した映像を拝見し、改めて自然と闘ってきた農業者の大変さを考えさせられました。亀田郷は新潟に隣接する都市近郊農村地帯で水田率約80%の水稲単作地帯。その面積の2/3が−標高地帯であり、かつては「芦沼」と称されるほどの常習的冠水地帯でした。
このような悪条件の地を乾田化し、安定した農業の生産基盤へと変えたのが土地改良事業でした。最後は内の倉発電所へ。貯留水を放水する時の落差と使用水量を利用して発電を行うもので最大出力は2,900KW。豊かな自然に囲まれた美しいダムでした。発電施設の中を見学させて頂きました。かんがい用水などの放水設備を利用しての小水力発電の造成は、これからはどんどん取り組むべきでしょう。












